保管書類の電子化や
紙文書の保管コストを見直したい

法律上保存義務のある契約書やPOSレジから毎日出る膨大なジャーナル情報、図面やレントゲンなど閲覧機会の少ない紙文書は、できるかきり効率的に管理したいもの。また、保管スペースだけでも、コスト換算すると毎年莫大な費用がかかっているものです。同時に、社外への持ち出しによって情報漏洩などの危険性もはらんでいます。
ITOSSでは、お客様が持っている紙文書を一括で保管するサービスを提供します。また、必要な書類はスキャニングサービスによって電子化できます。さらに、不要な文書の廃棄サービスも提供するなど、紙に関連したお客様の悩みに応えます。

お客様が抱える課題→ITOSSが提案する解決策

ITOSSのソリューション「文書保管サービス」

ITOSSが提供する「文書保管サービス」は、紙の書類を安全に保管するだけでなく、必要な書類をスキャニングすることで電子化したり、不要な文書を安全に廃棄したりなど、企業活動で発生する紙のライフサイクルを支援するサービスです。保管業務を外部に委託することで、必要な情報が瞬時に取り出せるだけでなく、紙文書を一元管理できます。文書の状況がWebで確認でき、必要な書類をオンタイムでお届けします。

文書保管サービス

導入効果

物販業のB社様は、段ボールおよそ700ケースをITOSSの文書保管サービスを利用して外部に委託しています。700ケース分の保管スペースはおよそ20坪あり、この空いたスペースを営業部が拠点として利用。これまで営業が借りていた事務所の家賃が20万円だったこともあり、月額の保管費用を差し引いて、月額13万円、年間156万円のコストダウンに成功しました。

導入効果

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